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2004.06.19

医者が勧める専門病院

19日の夜のTBSの番組で紹介された本です。

専門医が推薦するホームドクター(ライフ企画)

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コメント

娘(23歳)がRSDと診断され、神経ブロック治療を何回か繰り返したりしましたが痛みが取れません。現在はコンチンやモルヒネを投与しています。しかし薬が効いているのは良くて2時間です。中学3年生の時から左膝の手術を5回繰り返しました。先日はケタミン治療をしましたが効果は良いものではありませんでした。現在は栃木の国際医療福祉大学付属病院の麻酔かで治療中です。娘は言語聴覚士になるため勉強しあと一歩というところで卒業はあきらめ休学しました。どなたか娘の苦しみを救ってくださる先生をご紹介下さい。母

井出さん、コメントありがとうございます。
反射性交感神経性ジストロフィー(RSD)に関する専門医を探していることですが、簡単にお答えできることではないことですが、何がしかのお力になれば、良いですが、今、私が持っている情報は、
国際RSD/CRPS研究財団のホームページ
http://www.rsdfoundation.org/jp/index.html
に掲載されている先生方に連絡を取っていただくなりの方法しか思いつきません。
大変、申し訳ありません。

始めまして、同じ病気で苦しんでいる一人です、私の場合はお母さんの娘さん程病状は重くなく、硬膜外ブロックの治療でなんとか日常の生活を送っている状況です、もうかれこれ5年程前、転倒からの足の骨折から発病し、その後12ヶ所の病院を渡り歩き、色々な先生に診断を受けましたが、ほとんどの先生はRSDに対する知識が無く、たらい回しの状態が続き、ある時、出会った先生から初めてRSDという診断を受けました、その時には既に遅く、なぜもっと早く治療を受けなかったのか?と言われ、それまでに診断を受けた先生に対して恨みに近い思いを持っていました、しかし、いくら憎く思って見ても、誰もこの痛みを分かってもらえません、私も母に大分支えられてここまでこれましたが、先生から手遅れでもう完全には完治しませんと言われ、ベッドの中で夜通し涙を流した時もありました、そんな経験をして、この体験談を読ませて頂き、本当に他人事とは思えない気持ちで書き込みさせて頂きました、お母さんの娘さんに対する何とかしてあげたいという気持ち、私も母の気持ちを考えると心が痛くなるほど分かります、現在私自信、病気と戦いながら、この先どの様な治療が良いのか、先生と会話を続けておりますが中々決めてとなる治療も無くとても悩んでおります、でも決して諦めずに前向きにこの病気と闘って行きたいと考えています、それは自分の為、自分を心配してくれている母の為、周りで応援してくれる友人の為と自分を支えてくれている皆の気持ちを裏切らない様にしていきますので、お母さんも娘さんも決して諦めないで一緒に頑張っていきましょう、突然の書き込みですみません、少しでも気持ちを助けるきっかけとなれたら幸いです。

まゆち さん、コメントありがとうございます。
残念な、お話ですね。
いざというときに、すべての病気に対応できる病院が、近所にあればと思ったりします。が、それも、難しいですね。

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    全日空やサントリーのCMを手がけている写真家で、戦後のベトナムの何気ない人々や風景の写真なとが見れます。ロバート・キャパや一ノ瀬泰造の記事もあります。また、デジタルカメラについての質問や、写真について、などもあります。一ノ瀬泰造とは、先輩後輩の関係のようです。

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    子どもの表情、老婆の目、幼い子どもの働く姿…。「戦争の残酷さを伝えるのは誰でもできる。別の角度からアフガンの戦争を伝えたい」と語っています。

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    逆境を乗り越え懸命に生き抜く人々の表情は、目は鋭く輝き、むしろ生き生きと、より人間らしく、死に直面した人々だからこそ、生命の尊さを重んじている一面もあるとして、女性という立場から、自然と女性に注目した写真を取り続けています。

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    ”心の瞳”を通して捉えた、“新しい国に生きる女性達の姿”を、この10年見続けたヴェトナムの変貌、素顔、そして未来を、ヴェトナムで出会った様々な女性の生き様を捉えた作品で構成しています。

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