« 香港アートフェスティバル | トップページ | 飛行機内へのフィルムの持込について »

2004.12.27

CXの新ユニフォーム

キャセイパシフィック航空(CX)では来春、新ユニフォームを導入されます。香港のデザイナーで、現行のユニフォームのデザインを手掛けたエディー・ラウ氏がシンプル、フレッシュ、躍動感、若々しさをテーマに再びデザインになりあmした。
マネージャークラスの女性用ユニフォームについては動きやすさを重視されています。これまでのワンピースとロングジャケットの組み合わせから一新し、ブラウス、ジャケット、スカートのスリーピースへ変更されました。また、男性用ユニフォームはベストに下衿を付け、ズボンを細身のシルエットとし、ネクタイはシンプルなデザインを採用されました。なお、役職による色の違いがあり、グレー、紫、青、バーガンディと変化をつけています。
 新ユニフォームは香港の空港スタッフ、客室乗務員が来年3月から着用されます。各就航都市の地上スタッフは6月までに順次、着用を開始されます。

キャセイパシフィック航空 (日本) - キャセイパシフィック航空ユニフォームをリニューアル : プレスリリース

キャセイパシフィック航空(日本)

« 香港アートフェスティバル | トップページ | 飛行機内へのフィルムの持込について »

旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/16094/2298725

この記事へのトラックバック一覧です: CXの新ユニフォーム:

« 香港アートフェスティバル | トップページ | 飛行機内へのフィルムの持込について »

Tumblr

  • Tumblr
2015年12月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

AddMyClip

  • AddMyClip

最近のトラックバック

フォト

カウンター

Flickr


ウェブページ

フォトグラファー


  • 横木 安良夫
    全日空やサントリーのCMを手がけている写真家で、戦後のベトナムの何気ない人々や風景の写真なとが見れます。ロバート・キャパや一ノ瀬泰造の記事もあります。また、デジタルカメラについての質問や、写真について、などもあります。一ノ瀬泰造とは、先輩後輩の関係のようです。

  • 久保田 弘信
    子どもの表情、老婆の目、幼い子どもの働く姿…。「戦争の残酷さを伝えるのは誰でもできる。別の角度からアフガンの戦争を伝えたい」と語っています。

  • 今岡 昌子
    逆境を乗り越え懸命に生き抜く人々の表情は、目は鋭く輝き、むしろ生き生きと、より人間らしく、死に直面した人々だからこそ、生命の尊さを重んじている一面もあるとして、女性という立場から、自然と女性に注目した写真を取り続けています。

  • 外山 ひとみ
    ”心の瞳”を通して捉えた、“新しい国に生きる女性達の姿”を、この10年見続けたヴェトナムの変貌、素顔、そして未来を、ヴェトナムで出会った様々な女性の生き様を捉えた作品で構成しています。

PodFeed


WeatherForecast

BlogRanking



  • 人気blogランキング

WebRanking


  • ランキング

Technorati


  • http://diving.air-nifty.com/

track word

こうさぎ2

  • BlogPet

SNSアカウント

del.icio.us Mixi Twitter
無料ブログはココログ