« 2005年12月 | トップページ | 2006年2月 »

2006年1月

2006.01.31

汚れたら水洗いのできるデジカメ

720sw 春モデルもそろそろ、と、思っていたら、一気に、夏モデルの本命とでも、言うモデルが発表されました。

1)耐衝撃性能、

2)水深3mでの使用に耐えるJIS保護等級8相当の防水性能、

3)JIS保護等級6相当の防塵性能

を備えているという、まさに、今がシーズンのスキー・スノーボードの際に、転んで少々の衝撃が加わろうとも、雪の中におとしてしまおうが、夏の海のレジャーで、砂浜で泥だからけになろうが、プールの中に落とそうが、普段の生活の中でも、トイレに落としてしまっても、単純に、洗って!きれいにできます!

カメラ性能としては、レンズは、35mm判換算で焦点距離38~114mm、明るさは、F3.5~5です。EDレンズ1枚、非球面レンズ3枚を採用しています。通常撮影時で最短0.5m、マクロモード広角端で0.2m、同望遠端で0.3mからの近接撮影が可能です。ズーム位置固定で撮影距離範囲7~50cmのスーパーマクロモードもあります。

バッテリは、リチウムイオン充電池で、本体サイズは、91×19.8×58.7mm(幅×奥行き×高さ)、重量は149g(本体のみ)となります。有効画素数が710万でCCDを採用され、光学3倍ズームレンズ、11.5万画素の2.5型液晶モニター、xDピクチャーカードスロット、約19MBの内蔵メモリです。本格的なダイビング用のハウジング(40m対応)も、あります。

気になるお値段は、予想価格は、4万円。すぐに、3万円台の半ばになるでしょう。

うーーん、カメラ買ったばかりだけど、お気楽、レジャーに、ぴったりだ。これで、広角がもっと28mmまで、あれば、言う事なしです。

  オリンパス
  http://www.olympus.co.jp/
  製品情報
  http://olympus-imaging.jp/digitalcamera/mju720sw/

2006.01.29

生(なま)ストリンガー

久しぶりに、マイコンピュータが復活した。ナンヤカンヤで、15日の夜に障害が発生し(ダイビングと旅行 メモリーリーク)、メーカーに問い合わせて、宅配便にて、メーカーに送付したのが、翌週の22日!、27日に、不在通知の受け取りをすることとなり、戻ってきた。修理伝票を見ると、HDD交換となっていた。メモリーリークが原因で、HDDが、お釈迦になってしまった。データは、飛んでしまったのは、残念だが、仕方ないだろう。

前置きが長くなった。本日の午後、すみだトリフォニーホールで、ソニーのアマ・オケを聞いてきた。貴賓席には、どこかで、見たような、外人のオッサンが、いた。周りで、ザワついてるので、その声に耳を傾けると、ハワード・ストリンガーだった。つまり、生(なま)ストリンガーということか。さすが、エレクトリックではなく、エンターテイメント出身の世界グループCEOだけに、こういったところにも、最初から最後まで、ちゃんと、いたようだった。

ソリストに招かれていたのが、YAMAHA音楽教室の看板娘、「三浦友里枝」だった。所属レーベルは、AVEXのようだが、もし、ソニー・ミュージックだったら、会場でのCDの販売も、飛ぶように売れたのではないだろうか?と、思ったりもした。さて、ことらの看板娘も、生で見たが、どこかのリサイタルでは、パンフの写真と、似ても似つかぬ、という酷評もあったようだが、生サインをもらったときに、目の前でみたら、チッチェーな、というのが、印象だった。(声には出せないけれども)やっぱり、YAMAHAの看板娘だけに、二の腕のブットイ大女だったら、CDが売れないんだろうなあと、思ったりもした。芸能人は、ルックスが大事ですからね。CDの中身は、ヨイヨイさ、てな感じで、うーん、これなら、音楽教室に通うお子様、そのご両親も、安心して買える作品だなあと、思います。選曲も、ありきたりでなく、今風だし、「なかなか」では、ないでしょうか。次の2作目のCDが勝負かな?とも、思います。

三浦友理枝 オフィシャルウェブサイト

2006.01.26

ライブ・ビューも出来るんです

E330 春の新入学シーズンを控えて、パソコンとならびデジカメも、そろそろPMAを控えて、新型が、出始めています。

昨年、何気に、買い増しをしてしまったコンパクト・デジカメなので、触手が動かないのですが、久しぶりに、オッというモデルが、デビューしました。

コンデジ(コンパクト・デジカメ)ユーザーの皆さんは、デジ一(デジタル・一眼レフ)で撮影する場合に、後ろのモニターを見ながら、撮影できないことに、閉口しているかたも多く、それが、デジ一を敬遠する理由にもなっているようです。

今回、発表になったのは、そんな悩みを解決する「ライブ・ビュー」機能搭載。詳しいことは、メーカーのサイトで、読めます。肝心の水中ハウジング(も、新型でもまた、作成されています。今回も、水中ハウジングは、作られるようですが、お値段は、15万円と、ちょいとばかり、というか、まあ、こんな値段でしょうね。全快は、使い勝手の悪さで、ダイバーには、酷評されていますので、それが、どれくらいフィードバックされているかが、注目です。来月の2月3日からのダイビングフェスティバルで、デモ機があれば、良いですが出展りすとには、なかったきがします

バイオパスポート(BlogPet)

こないだ、JohnClarkが 2年前の「ダイビングと旅行ゴールドウインのジャケット&パンツ」の記事で書いたオーバルを切れば、ネック・地上職の間から入る風を、除けば、1時間くらいのライディングも、全然、平気でした。 って言ってたけど… *このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「DomingoChavez」が書きました。

2006.01.23

ヨッタ・バイト・メール

百式さんの記事に、ヨッタ・バイト・メールという記事があった。

ヨッタ・バイト・メールと言っても、酔っ払ったアルバイトのメールなんて、意味ではない。

ギガ、テラ、ペタ、エクサ、ゼッタ、の次で、10の24乗だそうだ。

無料で、つかるらしいのですが、これまた、招待制らしく、登録できませんでした。

欲しいと、思ったが、何を入れれば、適切だろうか?

それよりも、この会社の業績は、安定しているのか?というほうが、心配だ。

Yottabyte-email
http://www.yottabyte-email.com/

2006.01.19

バイオパスポート

電子パスポートの実用化というのが、実験段階で、各国の参加が始まっている。電子パスポートというと、格好が良いが、中身は、バイオパスポートです。生体情報などが入っているもので、プライバシーなんかあったモンでは、ありません。テロの脅威のために、アメリカ主導で開始されるようです。日本でも、もうすぐ、発行されるはずなんですけどね。

米国土安全保障省、電子パスポートの試験を実施--オーストラリアなどの国際空港も参加へ

河向こうのフェスティバル(BlogPet)

きょうはネットも在住したかったの♪

いんやあ、ダイビングと旅行なのに、ダイビング・ネタが、無くて、「サギ」と、思われている人が多いかと、思います。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「DomingoChavez」が書きました。

2006.01.15

メモリーリーク

最近、あまり、メンテしないためか、PCが不調だった。。。

そのまんま、にしていたら、どうも、メモリーリークのようなことが、起こった。

システムを再起動しようと、思った時点で、なんにも、反応しません。。。

ヤバと、思ったら。。。セーフモードも、あかん。。

うーーん、死んでしまった。。。せっかく集めたデータがパアになったなあ。

仕方ないので、ただいま、モバイル君にて書いています。オイオイ。。

でも、週末とか、お出かけとかあるので、入院手続きにいけません。やばい。。

モバイル君も、全快ではありませんし。

うーん、PCへの愛情不足、それだけなんでしょう。

2006.01.12

全日空の新規採用計画が発表

1月10日より、全日空のサイトで、客室乗務員、総合職、特定地上職、運航乗務員訓練生の採用計画が、発表になっている。

詳しいことは、ANAのサイトを見ていただくのが、一番ですが、昨年10月のパイロット募集から、今回のランドからキャビンまで、就職活動を行おうとしている人たちには、嬉しいお知らせですね。

それだと、あまりにも、冷たいので、サマリーを掲載します。

2006年度客室乗務員、および2007年度総合職、特定地上職、運航乗務員訓練生の採用計画を発表し、今回からは、新卒の採用は他職種との併願が可能となるほかにも、客室乗務員採用に関する会社説明会開催地を、これまでの東京、大阪に加え、福岡、名古屋でも開催するようになったのは、関東、関西の大都市圏以外に、お住まいの方には、朗報かと思います。

 詳しく触れていきますと、2006年度の客室乗務員の採用は、羽田空港で約420名、伊丹空港で約30名となります。対象者は、長期勤続によるキャリア形成を図る観点ということで、新規学卒者と併せた同一募集枠での募集とし、1976年4月2日以降の出生者に設定ということは、残念ながら、30歳以上のひとは、事実上の締め出しということです。2006年3月31日までに専門学校・短期大学、または4年制大学を卒業し、専門士、準学士、または学士の資格の取得者ということです。修士や博士は、無理なんでしょうか?と、いらぬ考えもあがります。

 さらに、2007年度の採用人数は、総合職事務職が40名ほど、総合職技術職が60名ほどと、なります。特定地上職が70名ほど、客室乗務員が羽田、伊丹併せて400名ほど、運航乗務員訓練生が50名ほどです。この対象者は、2006年4月から2007年3月までの間に4年制大学を卒業見込み、または大学院を修了見込みの者とし、なお、客室乗務員は06年度、07年度ともに契約社員採用です。

あれ、こちらには、大学院の記述があるなああ。まあ、私が、入れるわけではないので、ここら辺の区らしいことは、全日空のサイトを、吟味していただくのが、よろしいかと、思います。

ANA RECRUITING

http://www.ana.co.jp/recruit/index2.html

SNSとBLOGの違い(BlogPet)

ほんとうは、JohnClarkは
いんやあ、ダイビングと旅行なのに、ダイビング・ネタが、無くて、「サギ」と、思われているモジュールが多いかと、思います。
とか考えてたよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「DomingoChavez」が書きました。

2006.01.10

ジャック・イズ・リターン

いまさら、説明することも必要ないが、大塚製薬製カロリーメイトのCMで御馴染みのジャック・バウアーが帰ってきます。ニュー・シーズンは、5thシーズンということで、新しい宣材(Return of the Tough Guys)も、いろいろなWEB上にアップされています。シーズン・プレミアは2006年1月15日(日曜日)、ジャック・バウアーの5回目の戦いが始まります。

http://www.fox.com/newsletter/20060109/20060109.htm

日本語を学ぶ

最近、読めないサイトに行くことが多い。読めないのは、文字化けではなく、その言語が、さっぱり、分からないからないからなのです。そんなので、なんとか、その言語を理解しようと、自動翻訳のサイトを探すわけすが、日本語へ直接変換できるわけなどありません。ある程度の意味さえ分かればよいので、それならば、英語へ変換って、ところを、探してみたりします。

そんな、ときに、みつけたのが、こんなサイトです。

http://www.coolslang.com/

上にある、「日の丸」をクリックしてください。

日本語のスラングを英語へ直してくれています。

サイト名「COOLSLANG」

流石です。

2006.01.09

河向こうのフェスティバル

このBLOGも初めて、どれくらいに、なるのだろうか。調べると、2年ぐらいになる。最近では、更新頻度も減ってきており、日記を書いているわけでもないので、こんなペースなのだろうと、思って見たりもする。

何気に、ネット・サーフ(死語?)すると、面白いものに見つかるときがある。あたりもあれば、ハズレもあるというのは、当然だろう。

河向こうのフェスティバルは、ロンドン在住4年になるroyalfestival さんのblogだ。始めているのは、2002年というから、その時代にexciteからblogがリリースされていたのか?案外、日記モジュールだったと言うな気もする。まあ、それは、どうでも、良いことだが。

肩肘張らずに、ロンドンの生活のこと音楽に関することを、淡々と書き綴っている。読者に媚を売るわけでもなく、自身のペースで書いている。

2006.01.07

ホテルのギャラリー・スペース

今年、2006年になって、ほったらかしたままの単車に火を入れました。今年は、厳冬なので、なかなか、出かけようという気持ちに成れませんでしたが、今日は、西高東低の冬型でもあり、太平洋側は、天気もよく、また、等圧線の間隔も心なしか緩めでしたので、初乗りを行いました。

2年前の「ダイビングと旅行 ゴールドウインのジャケット&パンツ」の記事で書いたオーバルを切れば、ネック・ウォーマーの間から入る風を、除けば、1時間くらいのライディングも、全然、平気でした。風も無く、とても、ライディング日和でした。

出かけた先は、湾岸、ベイエリアのホテル・グランパシフィック メリディアン(Le Meridien Hotel Grand Pacific)です。このホテルの3階には、ギャラリースペースがあります。東京都内のホテルにどれだけのアートスペースがあるかは、定かではなく、フォーシーズンズホテル椿山荘東京に、ガレリア・プロバは、あった記憶がありますが、他は、記憶にありません。都内のプレミア・ホテルのギャラリーを巡る言うのも、それほどお金の掛からない、贅沢な気持ちを味わえるツアーと、思います。

肝心のホテル・グランパシフィックメリディアンにあるのは、特定の画家向けのギャラリー(画廊)ではなく、ギャラリー・スペース、つまり、空間があるだけで、毎回、同じものを見れるという訳ではありません。今回、展示されていたのは、写真家の広川泰士さんのものです。ギャラリースペースは、ホテルのロビー・スペースの真上に、あり、真ん中に明かり窓を設けて、ロビーへの光を運ぶとともに、明り取りの周囲を壁にすることで、丸い回廊を形成しているとても、ユニークな空間です。通路も、広めに取ってあり、大型の作品を鑑賞することも可能です。時々、訪れることがありますが、意外とお気に入りの空間です。欠点は、ゆりかもめ線 台場駅に直結しているとはいえ、ベイエリアにあることで、気楽にいけないと言うことです。

展示されていた作品は、、「Timescapes―無限旋律」と「樹齢」の作品シリーズからと、作者のオリジナルプリントによる「月齢」シリーズで構成されています。

「樹齢」では、回廊と言うこともあり、大きく映し出された木々が、まるで生きているかのような、不思議な立体感をかもし出す演出がなされます。「Timescapes―無限旋律」では、長い年月を掛けて撮影された巨大な岩と、天体を移動していく星の軌道を描いたものは、見るものを圧倒するものがあります。「月齢」では、月の満ち欠けを、回廊をうまく利用した演出を行っています。

As time is -齢-
広川泰士写真展 
Taishi Hirokawa


2005年12月20日(火)~2006年2月5日(日)
10:00~20:00(最終日は17:00閉場) 会期中無休・入場無料

広川泰士
http://www.cyberoz.net/city/hirokawa/
GALLERY 21
http://www.meridien-grandpacific.com/facilities/gallery.html

2006.01.05

華麗なる大泥棒(BlogPet)

来年、全米で公開される次回作は、来年、全米で公開される次回作のオファーがあると、来年、全米で公開される次回作は、ほぼ、「ピアーズ・」
ブロスナン(PierceBrendanBrosnan)
「レミントン・スティール」
とバッティングしてしまった「ピアーズ・」

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「DomingoChavez」が書きました。

2006.01.03

音楽を耳で聴くことの出来なくなった「観客」たち

最近、ジャズや、クラッシックのコンサートに、行く機会に恵まれている。そう、恵まれていると、思う。なかなか、いけない人のことを、考えたら、幸せだと、思っている。

でも、最近のそういった音楽を聴きに行く際に、どうしても、思うことがある。それは、観客の音楽への接し方、というものだろうか。

いつのころかは、定かではないが、最近では、特に多いのだが、ブラボーと、叫ぶ人が、多いと言うことだ。叫ばれるほうにとっては、うれしく無いということは、無いだろう。いや、うれしいと思う。でも、そのタイミングって、変ではないだろうか?

振り返ってみると、今よりも、確実に音楽と毎日接していた、学生のころから、そのようなことが多いことに、気が付いた。演奏に対する賛辞を与えているのではない。演奏している人への賛辞である、と言うことだ。つまり、良い演奏をしようがしまいが、どちらでも、関係の無いことと言うことだ。サクラとでも言うのか、一種の応援団、サポーターの応援ということなんだろう。

それは、タイミングが、すべてを、物語っている。演奏が終了したか、しないかという、間髪をいれずに、ブラボーの声が上がる。拍手も、そうだ。

そういう人たちは、楽譜というものを、読んだ事があるのだろうか?間髪いれずに、ブラボーの声があがったら、そのブラボー自体が、楽曲の一部になるのだと言うことに、気が付かないのだろうか?楽譜の最後が、休符というこも、ある場合だってあるだろう(これは、まれだけど)。

音を、楽しむ。生の音を、耳で楽しむと言うことを、忘れたのだろうか。休符も、立派な音だと言うことじゃなかったのか。私だけが、そんな思いをしているのだろうか?

そうではない。分かってくれてる人も、あり、うれしく思った。

鯉沼ミュージック 
http://www.koinumamusic.com/note.php3

河内紀(かわちかなめ・映像ドキュメンタリー作家)さん

「ONKAN」 2005年12月号より転載

 音楽を耳で聴くことの出来なくなった「観客」たち ー。

財団法人音楽鑑賞教育振興会
月刊誌ONKAN:ONKAN
http://www.pioneer.co.jp/onkan/pub/magazine.html

2006.01.01

David Doubilet

いんやあ、ダイビングと旅行なのに、ダイビング・ネタが、無くて、「サギ」と、思われている人が多いかと、思います。いまさら、中途半端は、嫌いなだけです。

反省を、こめて、皆様に、お年玉です。

David Doubilet Home Page Underwater Photography Assignment, Stock and Fine Art

http://www.daviddoubilet.com/

よろしく、お願いします。

« 2005年12月 | トップページ | 2006年2月 »

Tumblr

  • Tumblr
2015年12月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

AddMyClip

  • AddMyClip

最近のトラックバック

フォト

カウンター

Flickr


ウェブページ

フォトグラファー


  • 横木 安良夫
    全日空やサントリーのCMを手がけている写真家で、戦後のベトナムの何気ない人々や風景の写真なとが見れます。ロバート・キャパや一ノ瀬泰造の記事もあります。また、デジタルカメラについての質問や、写真について、などもあります。一ノ瀬泰造とは、先輩後輩の関係のようです。

  • 久保田 弘信
    子どもの表情、老婆の目、幼い子どもの働く姿…。「戦争の残酷さを伝えるのは誰でもできる。別の角度からアフガンの戦争を伝えたい」と語っています。

  • 今岡 昌子
    逆境を乗り越え懸命に生き抜く人々の表情は、目は鋭く輝き、むしろ生き生きと、より人間らしく、死に直面した人々だからこそ、生命の尊さを重んじている一面もあるとして、女性という立場から、自然と女性に注目した写真を取り続けています。

  • 外山 ひとみ
    ”心の瞳”を通して捉えた、“新しい国に生きる女性達の姿”を、この10年見続けたヴェトナムの変貌、素顔、そして未来を、ヴェトナムで出会った様々な女性の生き様を捉えた作品で構成しています。

PodFeed


WeatherForecast

BlogRanking



  • 人気blogランキング

WebRanking


  • ランキング

Technorati


  • http://diving.air-nifty.com/

track word

こうさぎ2

  • BlogPet

SNSアカウント

del.icio.us Mixi Twitter
無料ブログはココログ