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2006年5月

2006.05.30

音楽の奥義(その2)(BlogPet)

きょうはJohnClarkと北斗まで連想するはずだったみたい。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「DomingoChavez」が書きました。

2006.05.20

ケーブルTV

日記的な内容ですが、集合集宅に住んでいるのですが、デジタルTVの本放送が始まってから自宅のUHF系列のテレビ放送が、ほとんど死亡状態となっていましたが、屋上のアンテナに変わって、本日から、ケーブルTVの放送が各戸に供給されることになりました。本来は、有料になるものが、ケーブルTVの加入世帯数が増加していることにより、集合住宅の工事費用を全額、ケーブルTV負担になるということで、デメリットもなさそうなので、導入されたようです。ケーブルTVは、NHKと違って、世帯契約ではなく、台数契約となることから、ちょっと、考え物です。台数契約というのは、TV、ビデオ、DVDレコーダーなり、アンテナ線の数だけ、コンバーターが、必要になるわけですから、不便で、不経済だなあと、思っています。そもそも、テレビをあまり、見なくなっていますので、ケーブルTV契約は、しばらく、無いかな?と、思ってもいます。

従来系のVHF放送に加えて、近接県UHF放送も映るのですが、ビデオには、ケーブルTVのチャンネルが、60番台まであるのですが、ブラウン管TVには、30番までしか、ありません。いまごろ、気が付きました。なんでだろう?それよりも、早く、薄型大画面TVを、買いなさい!と、クマさんに、言われそうですね。

2006.05.18

表参道が国際空港

表参道が国際空港になるようです。

金属探知機が出現します。
スターアライアンスのCAユニフォームが展示されます。
パスポートを手に入れて、記載されているショップ(hhstyleなど)巡り!
ステキな粗品がもらえます。
イギリスのデザイナーairsideデザインのピンバッジなど。
旅好き、空港好きにはかなり楽しいイベントになるようです。

開催期間:2006年5月19日より5月28日までの10日間

Omotesando Future Airport 表参道国際未来空港

ノキア・再び

804nk 久しぶりに、日本の携帯で、買い換えようかと、思うモデルが、出た!804NKです。いつものように、ノキアだ、6680のブルーモデルは、どうしようか、と、悩んでいた。悩むなら買えよ!と、言われそうだが、6680の画面が、QVGAでないから、遺憾だ!と、それだけの理由でしたが、804NKは、待望のQVGAです。どうせ、odafoneは、サブでしか使わないから、どうしようと、思ってもいました。でも、年末には、Eシリーズが、出るんでしょうか。まあ、それも、いっか。

ノキア・ジャパン

YouTubeなど動画サイト観賞用FireFoxの拡張機能(BlogPet)

きょうDomingoChavezがJohnClarkがここでJohnClarkが選択したかったの♪

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「DomingoChavez」が書きました。

2006.05.13

音楽の奥義から飛躍すると

ツィマーマンが語ったのは、CD時代に関するすることでした。そのCDに関しても、「iPodが売れるとCDが売れなくなる。」ということが、語られることが多いですが、録音に関することは、どうなのでしょうか。録音に関するというのは、アナログ録音に比べて、デジタル録音は、ノイズが少なくてクリアであるということでは、ありません。録音そのものに使われる機材で作成された、その録音される音源についてです。その音源自体には、アマチュアとプロの音源は、ポピュラー音楽系では、その差が、無くなってきているということなのです。一例を挙げると、ローランドのエディロールR9を利用すると、プロユースとまで言われた24ビットPCM録音が、簡単に作成可能なのです。そのままCDの品質として通用するというのは、過言ではありません。通常のデジタル・テープを利用した場合に、東京にあるレコーディング・スタジオを借りたと仮定すると、一時間当たり、おおよそ2万ほどの利用料金が必要になり、また。マスタリングを行うレコーディング・エンジニアの工数も一時間当たり、おおよそ1万円ぐらい掛かります。これが、何を、意味するかというと、売れるか、売れるか不明な、新人などでは、なにも、高いお金をかけて、スタジオ・レコーディングを行わなくても、それなりの質が保証されてしまうということなのです。それにより、スタジオの稼働率が下がることが、余儀なくされてしまいます。そうすると、当然ながら、レコード会社は、合理化という名目の元で、場所を必要とされる、スタジオの統合、廃止が促進され、経営の合理化ということにも、繋がります。となると、ポピュラー音楽以上に、販売が不審なジャズやクラッシックといったジャンルの録音には、さらに深刻な影響が与えることになるでしょう。

1981年4月25日、オーストラリアのザルツブルグにて、ソニーとフィリップスの共同発表されたCDの恩恵は、私たちに計り知れないものを与えてくれました。LPレコードの時代では、A面、B面として録音された音楽は、合計で、収録できる作品の時間に制限がありました。年末の恒例行事として演奏されるベートーベンの交響曲第9番、いわゆる「第9」と呼ばれている交響曲は、このLP一枚に収納することが出来なく、2枚組みとなることから、特別な曲として扱われていました。ザルツブルグでの共同会見には、当時、帝王とまで言われた、ドイツのベルリン・フィルの指揮者カラヤンが、音楽家として出席していました。それは、CD一枚に収録する時間の規範として用いられたのが、このカラヤンの第9の演奏時間ということからです。このCDの発表から25年の四半世紀が経過し、このCDに関する発表は、音楽革命の始まりと呼ばれました。音楽革命は、音楽に関して、より身近なもの、芸術としての音楽の一面よりも、生活の一部、まさに、生活家電と同じような、身近な存在へと、音楽を変えていきました。

19世紀末から20世紀初頭に活躍した作曲家のマーラーは、生前、いずれ、私の時代が訪れると、語りました。マーラーは、交響曲の作曲家として名声を得ましたが、その曲は、長大なものが、多く、1時間をこえるものが、多数を占め、1時間半を超えるものさえありました。当然ながら、そのような作品をレコード化すれば、枚数は、増えることになり、2枚組みというのが、当たり前となってしまい、販売される単価も上昇することから、レコーディングも、それほど、多くは、ありませんでした。CDによる音楽革命の始まった、1981年からの10年は、バブル時代とも、言われた時代でもありました。バブルの影響は、余暇の拡大、大型化というのに、繋がりました。まさに、マーラーが生前に語った、いずれ訪れる私の時代、それは、余暇の拡大を伴った、CDの時代、マーラーの時代、そのものだったのです。

おりしもCD時代の終焉が、ささやかれるようになって、音楽に関する形が変わってきました。CDという媒体を介在しない、フラッシュメモリとハードディスクという媒体の時代が、訪れました。そして、次に待つのは、ダウンロードの必要としない、ストリーミングの時代へと進化していくでしょう。CD時代が、もたらした、音楽を身近なもの、生活家電の一部にすることが、音楽を大量消費することが、常套手段としてしまいました。私の時代と語ったマーラーの音楽でさえも、マーラー交響曲全集(CD10枚組み)でさえ、HMVやタワーレコードにて得意して取り扱う輸入版では、5000円を切るものが現れて、もはや、大量消費するものとなってしまったのです。こういったことから、箱物政治の副産物として作られた大人数を収容するコンサートホールで行われる、大掛かりな舞台装置を必要とするオペラや交響曲、と言った長尺の音楽といったものは、衰退が始まっているのかもしれません。

ローランド エディロールR9

2006.05.11

AirsCafeに行きました(BlogPet)

JohnClarkが
TributoAriVatanen-GoogleVideoスペイン・ダカでの砂漠のライオンとしてのイメージが強いですが、そこは、フライング・フィン!
って言ってたよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「DomingoChavez」が書きました。

2006.05.07

AirsCafeに行きました

自宅の最寄り駅の近所に、Airs Cafeというのが、出来ていました。この連休中は、体調も良くなかった(鼻かぜをこじらせていましたので、当然、耳抜きなんか、できもしません。つまり、ダイビングは、ご法度な体調でした。)ので、単車で、出かけても、調子が出ない(ハナミズがズルーーーーーですし、燃料代もかかるわ、というので、このAirs Cafeに出かけてみることにした。全国チェーンのお店ですが、端的に言えば、漫画喫茶、インターネット喫茶という表現になるのですが、今まで、出入りしていたところが、禁煙コーナーがなくなってしまい、そのために漫画喫茶には、足が遠ざかっていました。

まあ、どこへ行っても、同じなんだろうなあ、と、思ってはいたのですが、オープンしていても、お店に入ることなどありませんでした。たまたま、出かけてみると、なかなか、面白い、お店なんだと、気が付きました。それに、分煙されているのは、大助かりでした。

サイトの店舗案内を見ていただければ分かりますが、室内は、間接照明を多用した、カフェバーを思わせる雰囲気を、かもし出しています。席は、一人一人個別のパーテーションを施されており、簡易的な、部屋になるところから、プライバシーが、保たれます。仮設、仮眠所という使い方も可能かもしれません。パソコンは、新しい型のDELLのパソコンと、17から19インチクラスのワイド液晶画面でした。そこで、DVDを鑑賞することも、可能です。席には、電気スタントがついており、また、本格的な全自動マッサージ・チアーが使い放題に、なっています。女性のお一人の利用も多いようで、レジのところで、多数、見受けられました。

そこで、普通に、漫画を読むことにしました。「一色まこと」著作の「ピアノの森」を、全部読み直してみようと思いました。もともと、講談社のヤングマジン・アッパーズに掲載された漫画ですので、子度向けには、適切でない表現も含まれています。この作家の作品「花田少年史」は、今年の夏休み映画として実写版が公開されるようです。「ピアノの森」は、もともと、1999年から2002年までにヤングマジン・アッパーズに、80話まで連載されていたのですが、最近、2005年になって、同じ講談社のモーニングにて、連載を再開しています。

話を元に戻しましょう。「ピアノの森」の作品は、文字通り、ピアノを扱っている漫画です。面白いのは、作品の主役となる少年「一ノ瀬海」と、一番の友人となる「雨宮修平」、その師にあたる「阿字野壮介」のキャラクター設定です。最初の小学校編、高校生編、そして、現在の「ショパンコンクール」編でのキャラクター設定です。

作品が進むに従い、エピソードの骨格になっている部分に、どこかで、聴いたことがある内容が、数多く見受けれます。

阿字野壮介は、地方の小学校の音楽教師ですが、四半世紀前のショパンコンクールで、優勝することではなく、予選を落選することで、その名声を一夜にして勝ち取る元天才ピアニストです。その演奏は、天才というのに相応しい物で、コンクールというしがらみでは、表現できないものとなっています。そのショパンコンクールでは、世界的に著名な演奏家が参加していましたが、阿字野壮介の予選落選を、抗議する目的で、審査員をボイコットしてしまいました。

一ノ瀬海は、小学校時代に、阿字野壮介の指導の下で、全日本ピアノ・コンクールの地区予選に出場しますが、型にハマラナイ演奏と、演奏態度(ネクタイ・ポーン、クツ・ポーン)によることから、その感動的な演奏から満員観衆によるスタンディング・オベ^-ションとは裏腹に、一人の審査委員の政治的な思惑により、コンクールの予選を落選してしまいます。

などなど、普通に、知らない人が、読むと、なんだか、型破りなピアニストと、それを受け付いたもう一人の教え子の型破りなji人生模様を扱った内容とも、捕らえられます。一方では、「どこかで、聞いたエピソードだな」というのが、はっきりと分かる引用が多いです。ピアノに興味をもたれている人は、購入するのにも、躊躇するようでしたら、AirsCafeを利用して、一読を、お勧めします。

2006.05.06

音楽の奥義(その2)

昨日のマスタークラスのタイトルには、「ツィメルマンが初めて語る音楽の奥義」というタイトルが、パンフレットの上段に大きく書かれています。「音楽の奥義」といことを伝授しようということなのですが、世代的にどうしても、奥義ということから「北斗の拳」に連想してしまうのは、致し方ないかと、思ってしまいます。

昨日に、引き続き、第2部のセミナー内容に触れようかと思いました。が、セミナーの中で行っていた内容に深く、踏み込む内容になってしまうということが、気が付きました。

音楽に関する感想なりをblogに記載するのはかまわないかと思いますが、講演内容に関して、アラスジ以上の内容を記載することは、あるいみデジタル万引きのようなものに、近い気がしてきました。

もし、内容について、深く知りたいという方は、ご連絡いただきたいと、思います。別の手段で、お知らせしようかと、思います。

せっかく、アクセスしていただいたのに、申し訳ありません。

音楽の奥義(その1)

ツィメルマンのマスタークラスというのを、聞くチャンスに巡り合った。毎年、日本に出稼ぎに来るようなファン・サービスに敏感な(悪く言えば、商売熱心な)アーティストなら兎も角、超のつく一流のスケジュールびっしりというアーティストが、こんなこと遣るのだろうか?ほかのコンサートなどでは、別の機会にということも考えられるが、マスタークラスということもあり、面白そうなので、出かけて見ることにした。

開演時間は、祝日の13時からです。普通に考えると、有楽町界隈、国際フォーラムなどのメイン会場で開催されているほうに、行かれている方が多いかと思いますが、後期ロマン派以後を、レパートリー(別に演奏するのを、とっくの昔に、止めています)とする私としては、触手が動くプログラムが見当たらない。あることはあるのだけでも、すでに完売御礼となっていたりする。イベントの正式な名前は、社団法人全日本ピアノ指導者協会主催による「クリスチャン・ツィメルマン公開講座」開催(講師:クリスチャン・ツイメルマン、モデル・ピアニスト:関本昌平)新宿文化センターという内容です。30年前のショパン・コンクールの勝者と、昨年の4位という組み合わせですが、これでは、マスタークラス(学士号)というよりも、ドクタークラス(博士号)になるのでは、ないだろうか?とも、思ったりもしました。

前置きが長くなりました、プログラムを紹介しましょう。2部構成で、第一部が「マスタークラス」として、関本昌平による、ショパンのピアノ・ソナタ第2番を教材にしています。第二部は、講演という内容のパンフレットというか案内が、配られました。「マスタークラス」が始まると、ツィメルマンが、お連れの方や、通訳の方や、関本昌平を、伴って現れました。ツィメルマンは、グレーのスーツ姿ということから、うーん、今日は、演奏は、無しかと、分かり切っていた事ですが、ちょっと、残念に思う。簡単な挨拶の後に、関本昌平をステージに残して、全員、客席の真ん中に移動してしまいます。マスタークラスで会場を使用してのレッスンということでしょう。ピアノ・ソナタを全編通しでの演奏の後に、レッスンということになりました。

レッスンを始めるにあたり、ピアノ・ソナタを聞いた感想としては、何も言うことは無い。というのは、個人的な作品でもあり、一度聞いただけの者が、付け加えることなどは、無いということ。生徒には、常に見守っている先生がいるのだから、何を付け加えるかということは、先生のほうが良く分かっているということ。もうひとつ、難しいことは、個人的な作品に関して分析続けることは、とても、難しいということ。

レッスンは、続きます。冒頭の4小節に関する、解釈について、芸実的な観点での解釈についてで、始まります。作品を聴くにあたり、作品を芸術的な魅力として分からせること、ただピアノを弾くだけではなく、芸術的な姿を見せるということを、しなければならない。

楽譜の解釈の仕方でも、休符の使い方とその練習方法、ペダルと書かれているところ意味をどう捉えるのか、楽譜の原点版を手に入れて、その楽譜の通りに演奏すると、どうなるか、クレッシエンドの意味は何か、アゴーギクの扱いに関して、フレージングの扱いについて、繰り返しの取り扱いに関して、演奏するホールの使い方などが、扱われました。

第一部は、おおよそ、こんな感じでした。細かいことを、書き始めるときりがありませんが、ピアノの先生方などは、持ち込んだ手持ちの楽譜をにらみつけながら、熱心にメモを取っていらっしゃる方が、多く見られました。

2部については、また、別途にします。

2006.05.04

GoogleVideo 3

 動画サイトが、楽しい。見ていると、楽しい映像が沢山あるからだ。そして、それは、言葉の壁など、必要としない。今回、紹介するのは、動画の基本といえる映像と音楽だけで、楽しめる。背景の音楽が、画面にぴったり合うし、とても、気持ちが良い。

Carlos Sainz Tribute - Google Video

これは、スペインのマタドールことカルロス・サインツのトリビュート・ビデオです。日本人にはおなじみのST185やST205セリカ、カローラWRC、デルタ、エスコートなど、多数登場します。

Tributo a Didier Auriol - Google Video

サインツとくれば、ミスター・タコ(失礼)、いえ、ターマック・スペシャリストのフランス人・デディエ・オリオールを忘れられないですね。カンクネン、オリオールのランチアとサインツのセリカとの息詰まる攻防が、毎回、見られました。

Tribute to Colin McRae - Google Video

クラッシュ・マクレーといわれた時代も、ありましたね。スバルの黄金時代を支えたのは、コリン・マクレーです。

では、ここで、もう少し、古い時代の人に焦点を当ててみましょう。

Tributo Ari Vatanen - Google Video

パリ・ダカでの砂漠のライオンとしてのイメージが強いですが、そこは、フライング・フィン!ラリーでも、結果を出しています。

Michelle Mouton Audi Commercial - Google Video

結果を出すと、いうことでは、この人を置いていないでしょう。ミシェル・ムートン嬢です。FIAの長い歴史の中で、年間チャンピオンシップを、ヴァルター・ロールと最後の最後まで、争った人は、この人を置いていないです。唯一無二、はたして、この人を超える女性は、いまだに排出されていません。

YouTube - Quattro,the noise

あまりに、画像が汚いので、こちらの画像を、紹介します。フランス人のムートンですが、インタビューが英語なので、分かりやすいかと、思います

Lancia Delta Integrale Tribute - Google Video

ラリーといえば、ランチアという人も、多いのではと、思います。その中でも、グループA時代に、無敵を誇った、デルタ・HF・インテグラーレを、思い切り堪能してみてください。

Tribute to Henri Toivonen - Google Video

そして、ランチアといえば、この人。ヘンリ・トイボネンです。イラストレータのサラ・イネスさんの憧れの人でもあります。最後にショッキングなシーンも含まれていますが、まさにトリビュート作品に仕上がっています。

あのショッキングなNEWSが流れたのは、20年前。思いもしなかった、1986年5月3日、フランス、コルシカ島にて、開催された世界ラリー選手権、ツールド・コルスにて、カーナンバー4のランチア・デルタS4は、がけ下に転落炎上。若きランチアのエース、ヘンリ・トイボネンと、ナビゲータのセルジオ・クレストが、死亡する。モンスターと言われたグループBは、重大事故が多発したために、廃止が決定し、大量生産の市販車をベースとした、グループAに移行していく。まさに、速過ぎた「フライング・フィン」、トイボネンの追悼をこめて

Google Video2(BlogPet)

たくさんは、在りし日のバーンスタインの映像を、2005年のショパン・
コンクールの授賞式の模様の映像をダウンロードしなかったよ
先日紹介したいと、思ったものを、20分あまり、たっぷりと、思うのは、2005年のショパン・
コンクールの授賞式の模様の映像
日本人、アジア人ばかりが目立つと思うのは、無料の動画が、大きい模様などまとめた
と、DomingoChavezは思ったの♪

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「DomingoChavez」が書きました。

2006.05.03

YouTubeなど動画サイト観賞用FireFoxの拡張機能

Videodownloader1 YouTubeという動画のシエアを行うサイトが、とても、人気があるようです。英語のサイトにもかかわらず、日本からも、沢山のアクセスが、あるようです。でも、ダウンロードが、できる機能が、YouTubeのサイトには、無いために、毎回、アクセスしなければ、ならないために、面倒だ!という方も、多いのでは、無いでしょうか?現在のYouTubeサイトの仕様では、windowsのキャッシュにファイルが作成されるのですが、結構、それを取り出すのが、面倒だ!という方も、多いのでは、ないでしょうか?そんなことを書くと、「無料なんだから、それぐらい、我慢しろよ!」と、賢者のクロクマさんに、怒られそうです。

一方、そのYouTubeをごらんになる方は、大抵の方は、インターネット・エクスプローラーを、ご利用になっていらっしゃると、思います。ご存知の方も、多いかと思いますが、Webサイトをごらんになる場合に、インターネット・エクスプローラを利用せずに、FireFoxを利用されている人には、GoogleVideや、YouTubeを、利用される場合に、ビデオ・ダンローダーの拡張機能を追加されること、お勧めします。

FireFoxの拡張機能のインストールは、簡単です。FireFoxを起動して、このビデオ・ダウンロードのサイトに、アクセスし、「Install Now for Windows」をクリックする。そうすると、「インストールしますか?」という警告画面が出てきますので、そこで、「OK]を選択してください。ちょっと(結構)、時間がかかりますが、それで、準備完了です。そうすると、画面の右下に、FireFireFoxの右下に、ビデオ・ダウンローダのアイコンが、できます。これが、拡張機能が、インストールされた証になります。

実際に、動画のサイトで、個々の画像を、ごらんになっているときに、この右下のアイコンをクリックすると、ファイルをセーブしますか?という、画面が出てきますので、そこで、ファイル名に、拡張子のflv(半角で、FLVという拡張子)を、つけます。

ダウンロードした後は、専用のFLVプレイヤーを使って、サイトにアクセスしなくても、動画を、見れます。でも、常時ネットに接続する環境を、お持ちの方が沢山いらっしゃるので、あまり、需要が、無いでしょうか?「意味ないぞ!」と、また、賢者のクロクマさんに、ヤンワリと、言われそうです。

動かないぞ、とか、パソコンが、変だ!なんて、言うことが、ありそうですので、あくまでも、自己責任で、お使いください!

VideoDownloader  Mozilla Addons  Add Features to Mozilla Software

https://addons.mozilla.org/firefox/2390/

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    全日空やサントリーのCMを手がけている写真家で、戦後のベトナムの何気ない人々や風景の写真なとが見れます。ロバート・キャパや一ノ瀬泰造の記事もあります。また、デジタルカメラについての質問や、写真について、などもあります。一ノ瀬泰造とは、先輩後輩の関係のようです。

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    ”心の瞳”を通して捉えた、“新しい国に生きる女性達の姿”を、この10年見続けたヴェトナムの変貌、素顔、そして未来を、ヴェトナムで出会った様々な女性の生き様を捉えた作品で構成しています。

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