« 音楽の奥義(その1) | トップページ | AirsCafeに行きました »

2006.05.06

音楽の奥義(その2)

昨日のマスタークラスのタイトルには、「ツィメルマンが初めて語る音楽の奥義」というタイトルが、パンフレットの上段に大きく書かれています。「音楽の奥義」といことを伝授しようということなのですが、世代的にどうしても、奥義ということから「北斗の拳」に連想してしまうのは、致し方ないかと、思ってしまいます。

昨日に、引き続き、第2部のセミナー内容に触れようかと思いました。が、セミナーの中で行っていた内容に深く、踏み込む内容になってしまうということが、気が付きました。

音楽に関する感想なりをblogに記載するのはかまわないかと思いますが、講演内容に関して、アラスジ以上の内容を記載することは、あるいみデジタル万引きのようなものに、近い気がしてきました。

もし、内容について、深く知りたいという方は、ご連絡いただきたいと、思います。別の手段で、お知らせしようかと、思います。

せっかく、アクセスしていただいたのに、申し訳ありません。

« 音楽の奥義(その1) | トップページ | AirsCafeに行きました »

音楽」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/16094/9929692

この記事へのトラックバック一覧です: 音楽の奥義(その2):

« 音楽の奥義(その1) | トップページ | AirsCafeに行きました »

Tumblr

  • Tumblr
2015年12月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

AddMyClip

  • AddMyClip

最近のトラックバック

フォト

カウンター

Flickr


ウェブページ

フォトグラファー


  • 横木 安良夫
    全日空やサントリーのCMを手がけている写真家で、戦後のベトナムの何気ない人々や風景の写真なとが見れます。ロバート・キャパや一ノ瀬泰造の記事もあります。また、デジタルカメラについての質問や、写真について、などもあります。一ノ瀬泰造とは、先輩後輩の関係のようです。

  • 久保田 弘信
    子どもの表情、老婆の目、幼い子どもの働く姿…。「戦争の残酷さを伝えるのは誰でもできる。別の角度からアフガンの戦争を伝えたい」と語っています。

  • 今岡 昌子
    逆境を乗り越え懸命に生き抜く人々の表情は、目は鋭く輝き、むしろ生き生きと、より人間らしく、死に直面した人々だからこそ、生命の尊さを重んじている一面もあるとして、女性という立場から、自然と女性に注目した写真を取り続けています。

  • 外山 ひとみ
    ”心の瞳”を通して捉えた、“新しい国に生きる女性達の姿”を、この10年見続けたヴェトナムの変貌、素顔、そして未来を、ヴェトナムで出会った様々な女性の生き様を捉えた作品で構成しています。

PodFeed


WeatherForecast

BlogRanking



  • 人気blogランキング

WebRanking


  • ランキング

Technorati


  • http://diving.air-nifty.com/

track word

こうさぎ2

  • BlogPet

SNSアカウント

del.icio.us Mixi Twitter
無料ブログはココログ