« まずは、モニターから考える | トップページ | バッグを換えました »

2007.09.11

ER13とER14のネタバレ(You Are The Best Freinds)

ここまで、長寿番組になるとは、思ってもいませんでしたが。マンネリ、キャストが、変わりすぎ、などなど、このドラマのレビューは、色々あります。が。こういう映像も、ありじゃないかな。最近、メロドラマ、

これが、(幸せな二人)

こうなる。(厳しいドラマの世界)

この、シーズン13の映像がショッキングです。(日本では、まだ、未公開、NHKが、放送契約すれば、来年放送?)

以下、ネットで、出回っている情報です

シーズン14での予定整理
番組のNBCでの 契約は今年までだが、10月中に契約更新するか、シーズン14でファイナルにするかを決める予定。
ルカ(S6)→今シーズンゲストで数話登場予定。
アビー(S6)→今シーズンはレギュラー予定。ただし、今後シリーズが続く場合は降板の可能性大。
プラット(S8)→今シーズン中に降板予定。
モリス(S10)→レギュラー。
ニーラ(S10)→レギュラー。
サム(S10)→レギュラー。
レイ(S11)→もしかしたらゲストで登場があるかも?
ゲイツ(S13)→レギュラー。
ケリー・ウィーバー役のローラ・イネスは製作者側として参加予定。

2009年3月25日追加 本当のネタばれ、続きは、こちらで ER13からER15 レイとニーラ、その後(ダイビングと旅行)

« まずは、モニターから考える | トップページ | バッグを換えました »

映画・テレビ」カテゴリの記事

ER緊急救命室」カテゴリの記事

コメント

シーズン1から見ています。最初の方が面白かった。
最近は不幸のドラマのようです。次から次に本当によく起こります。
カウンティ病院にはかかりたくありません。
出演者たちもいつの間にか降板して、気がついたら「誰もいなくなった」状態です。

>シーズン1から見ています。最初の方が面白かった。
これは、視聴率にハッキリ現れてますね。最初の頃の視聴率は、トンデモナイですよ。それでも、だんだん、下がっていますが、いまでも、NBCドラマ部門が弱いからNBCのドラマではナンバー1で、また、全放送局でのスポンサー料は、トップクラスだそうです。

日本のwikipediaは、ウサンクサイが、アメリカは、まともです
http://en.wikipedia.org/wiki/ER_%28TV_series%29

DVDを、見直すと、シーズン1のころは、両面DVDなんですよね。もうすぐ、シーズン12が、届くので、見逃したエピソードが、見れます。

カウンティ病院(州より小さい郡の病院)というよりも、アメリカの医療制度、国民保険が無いことや、病院や医師が少ないことが伝わり、対岸の火事ではなく、日本でも、「今、そこにある危機」なんですよね。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/16094/16417409

この記事へのトラックバック一覧です: ER13とER14のネタバレ(You Are The Best Freinds):

« まずは、モニターから考える | トップページ | バッグを換えました »

Tumblr

  • Tumblr
2015年12月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

AddMyClip

  • AddMyClip

最近のトラックバック

フォト

カウンター

Flickr


ウェブページ

フォトグラファー


  • 横木 安良夫
    全日空やサントリーのCMを手がけている写真家で、戦後のベトナムの何気ない人々や風景の写真なとが見れます。ロバート・キャパや一ノ瀬泰造の記事もあります。また、デジタルカメラについての質問や、写真について、などもあります。一ノ瀬泰造とは、先輩後輩の関係のようです。

  • 久保田 弘信
    子どもの表情、老婆の目、幼い子どもの働く姿…。「戦争の残酷さを伝えるのは誰でもできる。別の角度からアフガンの戦争を伝えたい」と語っています。

  • 今岡 昌子
    逆境を乗り越え懸命に生き抜く人々の表情は、目は鋭く輝き、むしろ生き生きと、より人間らしく、死に直面した人々だからこそ、生命の尊さを重んじている一面もあるとして、女性という立場から、自然と女性に注目した写真を取り続けています。

  • 外山 ひとみ
    ”心の瞳”を通して捉えた、“新しい国に生きる女性達の姿”を、この10年見続けたヴェトナムの変貌、素顔、そして未来を、ヴェトナムで出会った様々な女性の生き様を捉えた作品で構成しています。

PodFeed


WeatherForecast

BlogRanking



  • 人気blogランキング

WebRanking


  • ランキング

Technorati


  • http://diving.air-nifty.com/

track word

こうさぎ2

  • BlogPet

SNSアカウント

del.icio.us Mixi Twitter
無料ブログはココログ