« 大昔に見た映画(その2) | トップページ | 6.0.2.614の Kaspersky Internet Security »

2007.09.17

日本 歴史占い

占いシリーズ。遊びました。結果は、あら、すごい、

旧きを破壊する変革者(要するに、周りは敵だらけ、クラッシャー・ジョウか?)

変革者たる理由はふたつ。第一は、不要不急のものを切って捨てられる合理主義者であること。第二に、新奇なものに対する情報収集能力の高さ。あなたがリーダーになったとき、周囲の緊張は並大抵ではありません。反面、命令・指示を受ける人間たちは、能力以上の力を出さざるを得ず、自ら成長する結果を導きます。秀吉のような有能者が発掘されるのも理解できます。何事かを変えていこうとすれば敵も増えるので、覚悟してください。

頭脳・知性(なんだかあ、ほんとかあ?)

要点をつかむ能力と、情報収集力に優れ、なおかつ不要不急のものは切り捨てるという大胆さをあわせ持つ。段取りも完璧で、自他ともに認める「できるヤツ」。

センス(要するに、カッコツケシイ、伊達モンか?)

とにかく新しいモノ好き。最先端という言葉に弱い。先見の明を発揮して新機軸を打ち出すアイディアマンだが、反面、新しいものなら何でもいいのか_という批判も受けがち。

感情(プライド高いだけの、天狗か?)

スマートで洗練された自分でありたい、そう見られたいという気持ちが虚栄心にまで高まっていて、そこを見透かされるとドンと落ち込む。プライドが高いだけに傷つきやすいタイプ。

外見・言葉(どこまでも、カッコつけしい、で、ワガママな、嫌われるタイプだな)

クールに振る舞う自分が好き。特に初対面の相手に対しては、最高の自分を見せようと神経を使う。ただし、仲間内では自己中心的であることがバレバレ。知らぬは本人ばかりなり。

行動(いやああ、ラーメン屋で、待つの嫌いです。忍耐力も無しか?)

結論ありきで待つのが苦手。機先を制して成果をあげることもあるが、裏付けが甘く、あとからフォローする人間が苦労させられる。飽きっぽいために挫折することも多い。

なんか、とでもなく、イヤなヤツの典型だね。

日本歴史占い

« 大昔に見た映画(その2) | トップページ | 6.0.2.614の Kaspersky Internet Security »

パソコン・インターネット」カテゴリの記事

コメント

それは、織田信長ですね。
ちなみに私は吉野太夫、だんなは信長、息子は石川五右衛門でした。
これって一体・・・。

正解です。男女、ともに、12人ずつなので、12通りのパターンしか無い!ということみたいです。もうすこし、人物が、多いと、良いなあ、と感じました。

JohnClark さん、はるぴょんさん、ども。

私よしこさんと同じ北条政子でした。
パターンが少ないだけでなく、選び方もアバウトなのでしょうか(汗)。

なんとなく、星座占いと、似ている感じです。誕生日を前後にずらしても、私の場合は、同じでした。

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/16094/16469745

この記事へのトラックバック一覧です: 日本 歴史占い:

« 大昔に見た映画(その2) | トップページ | 6.0.2.614の Kaspersky Internet Security »

Tumblr

  • Tumblr
2015年12月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

AddMyClip

  • AddMyClip

最近のトラックバック

フォト

カウンター

Flickr


ウェブページ

フォトグラファー


  • 横木 安良夫
    全日空やサントリーのCMを手がけている写真家で、戦後のベトナムの何気ない人々や風景の写真なとが見れます。ロバート・キャパや一ノ瀬泰造の記事もあります。また、デジタルカメラについての質問や、写真について、などもあります。一ノ瀬泰造とは、先輩後輩の関係のようです。

  • 久保田 弘信
    子どもの表情、老婆の目、幼い子どもの働く姿…。「戦争の残酷さを伝えるのは誰でもできる。別の角度からアフガンの戦争を伝えたい」と語っています。

  • 今岡 昌子
    逆境を乗り越え懸命に生き抜く人々の表情は、目は鋭く輝き、むしろ生き生きと、より人間らしく、死に直面した人々だからこそ、生命の尊さを重んじている一面もあるとして、女性という立場から、自然と女性に注目した写真を取り続けています。

  • 外山 ひとみ
    ”心の瞳”を通して捉えた、“新しい国に生きる女性達の姿”を、この10年見続けたヴェトナムの変貌、素顔、そして未来を、ヴェトナムで出会った様々な女性の生き様を捉えた作品で構成しています。

PodFeed


WeatherForecast

BlogRanking



  • 人気blogランキング

WebRanking


  • ランキング

Technorati


  • http://diving.air-nifty.com/

track word

こうさぎ2

  • BlogPet

SNSアカウント

del.icio.us Mixi Twitter
無料ブログはココログ