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2008.01.02

雪景色

080102_080401_2

新幹線の車窓からみた太陽と雪景色

昨晩は30センチの積雪でした!

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旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

携帯からだから、構図が?、縦だ!ピントが?添付は忘れる!失敗だらけ

帰宅して、パソコンから見ています。

解像度が、足りないなあ。。
移動する電車の中
逆光
という悪条件の中での、撮影というのか。。

さっぱりわからん、写真だ

面白い写真ですね。
なかなかいいと思います。
携帯の性能って思っている以上ですね。

そちらのお雑煮はどんなお雑煮ですか。
写真とは全然関係ないのですが。

お雑煮は、家庭の味の典型ですから、地方というよりも、家庭ごとに違う気がします。

しょうゆ味ベースで、こんにやく、にんじん、ごぼう、油揚げ(薄揚げ)、大根、芋がら、絹ごし豆腐、山菜、というとこかな。

芋がらというのは、里芋の茎を乾燥させたものです

電車に乗りながら日を顔に浴びるって感じでしょうか。積雪30cmとはちょっと羨ましい。

JohnClarkさん家のお雑煮はお野菜が満載してるのですね、美味しそう。

単価が安いものばかり。。肉や、魚が、入っていません。

この具材に、餅の変わりに、納豆を、すり鉢で、根気よく、形がなくなるまで、すりつぶしたものを、日本酒で伸ばして、そこに、酒粕と、白味噌を、加えたもので、味噌汁にすると、特製納豆汁です。(ほかのところの納豆汁とは、作り方が違います)。日本酒と酒粕で、冬らしく、あったまるスープです。というか、汗だくになります。根気よく、磨り潰しているから、納豆くさくないところが、特徴です。

ここに、鮭とか、いれると、一段と、美味しいです。用は、単価安い材料ばかりだなあ。。

フードプロセッサで磨り潰したり、ひきわり納豆で作るとちょっと、味が違います。へんな拘りですが、そこを拘らないと、美味しくありません。

と、お雑煮の話、、いや、雪景色から、完全に、剥離している。。

単価が安くて美味しければ一石二鳥です。お肉は、昔ほど食べたいと思わなくなりました。歳ですね、笑。

この納豆汁、おいしそうですね。酒粕としろ味噌か、ロンドンで酒粕が手に入れば。

ロンドンは、パーマネントの日本人は、どれくらい居住しているのでしょうか?昔の香港は、今よりも、日本人居住者が多かった(2万人くらい)ので、日系の食材は、かなりの確立で、手に入りました。

で、まじめに、ググりました。

キムタクのTVドラマ「HERO]のように叫びましょう。

「あるよ」

TK-TRADING
http://www.japan-foods.co.uk/new_page_450.htm

ライスワンショップ
http://www.ricewine.f2s.com/

ロンドンに、無いはず無いでしょう。

芋がら、家の母が好きなんです、これ。ただこちらではあまり手に入らないような。。。
案外近くで売っているかも知れませんが(汗)。

あれ、気候が似ているから、信州でも、取れるかと思いますが、里芋は、作らないのかな?

芋がらは、下準備が要ります。これは、流石に、ロンドンには、無いだろうなあ。。

芋がら(いもがら、干しずいき)通販
http://www.zyr.co.jp/syun/imogara.html

JohnClarkさん

頭が下がります、ロンドンのお店まで検索して頂いて、笑。ロンドンの日本人口は5千人といわれてるそうですが、もう少しいるかもしれないですね。日本食も昔に比べると、お店も増えて何件もあります。酒粕は季節物だと思うので、あまり見かけたことがない、というか真剣に探したことが無い、というほうが正解なのか。生ものは全て冷凍されてくるので、賞味期限内で売り切れないものは、あまり数を入れないのかもしれないです。なので明太子とかも日本から持ってこないと手に入らない。 因みに里芋は最近スーパーでも買えるようになりましたが、芋がらは多分無理・・・・

安いか、安くないかは、別として、明太子は、あると思います。
生は、高いですね。。。フリーズドライのものなら、買えそうです。

TKトレーディングで、「明太子」で検索。
http://www.japan-foods.co.uk/cgi-bin/shop/cgi/show_unit.cgi

す、ごおおおい、

このお店。「芋がら」で、ヒットした!!すごすぎ。。。

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    全日空やサントリーのCMを手がけている写真家で、戦後のベトナムの何気ない人々や風景の写真なとが見れます。ロバート・キャパや一ノ瀬泰造の記事もあります。また、デジタルカメラについての質問や、写真について、などもあります。一ノ瀬泰造とは、先輩後輩の関係のようです。

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    逆境を乗り越え懸命に生き抜く人々の表情は、目は鋭く輝き、むしろ生き生きと、より人間らしく、死に直面した人々だからこそ、生命の尊さを重んじている一面もあるとして、女性という立場から、自然と女性に注目した写真を取り続けています。

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