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2008.06.09

日曜日の事件に関して

多くの一般の人が救急救命を救急車に運ばれるまで手伝って居るのが印象に残りました。その場にいて出来る限りの人命救助の手伝いをした多くの方々に感謝の言葉を送ります。

秋葉原通り魔:携帯の映像瞬時に広がる 若者らが救助活動 - 毎日jp(毎日新聞)

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コメント

驚きました。
許せない事件です。
死にたいなら自分一人で死ねばいいと思いました。
犠牲になられた方々の冥福を祈ります。
救急車が到着するまで手伝っている方が何人もいました。
印象に残りました。
救命の講習を受けておくべきですよね。
とっさには難しいと思うので。

私もこのニュースをしって驚きました。BBCのニュースでも流されました。動機が死にたかったからだったのですか?? 許せない理由ですね。

亡くなられた方へのご冥福と、ご家族の方にはこれからも力強く人生を歩かれて欲しいと思います。

CPR講習は、無料(もしくは、教材代金)くらいで受けれる消防法のものから、あります。大事なことは、数年に一度、復習の意味でも、再講習を受けることだと、思います。一度習っても、忘れても構いません。何度も、繰り返して、習えばよいことです。って、私も、急がしくて、ここ数年、講習に行っていないなあ。そろそろ、どこかの講習を、予約しよう。

テロリズムのようなことを思いつくのならば、世界中で今も起こっている悲しい出来事、西ダルフールの映像でも、写真を見たことがあれば、このような事を思いつかないだろう。変な発想かもしれないが、自分の置かれている立場よりも、もっと、悪い立場の人が多くいることが、わかるはずなのに。知ることが、始りなのだから。

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    全日空やサントリーのCMを手がけている写真家で、戦後のベトナムの何気ない人々や風景の写真なとが見れます。ロバート・キャパや一ノ瀬泰造の記事もあります。また、デジタルカメラについての質問や、写真について、などもあります。一ノ瀬泰造とは、先輩後輩の関係のようです。

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    子どもの表情、老婆の目、幼い子どもの働く姿…。「戦争の残酷さを伝えるのは誰でもできる。別の角度からアフガンの戦争を伝えたい」と語っています。

  • 今岡 昌子
    逆境を乗り越え懸命に生き抜く人々の表情は、目は鋭く輝き、むしろ生き生きと、より人間らしく、死に直面した人々だからこそ、生命の尊さを重んじている一面もあるとして、女性という立場から、自然と女性に注目した写真を取り続けています。

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    ”心の瞳”を通して捉えた、“新しい国に生きる女性達の姿”を、この10年見続けたヴェトナムの変貌、素顔、そして未来を、ヴェトナムで出会った様々な女性の生き様を捉えた作品で構成しています。

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