« 2011年5月 | トップページ | 2011年8月 »

2011年7月

2011.07.17

IS11Sに機種変更しました

久しぶりに、ブログの記事を!って、いつもの、似たような書き出しです。

先週、IS11Sにしました。1週間たちましたので、すこし、感想をまとめます。

昨年、思い切って、IS03という全部入り(モバイルスイカも動くはずと言われていた)に機種変更しました。最初は、楽しく使っていましたが、アプリを入れていくほどに、シャープ製の「ホーム」アプリが重くなりページめくりも出来なくなる、そしてADW.Launcherを入れても、落ちることが多く、フラストレーションがたまりまくる。モバイルスイカがIS03でも来週から使える(?)のですが、えええい!と、いうことです。

と、いうことが発端で、アンドロイド2号機を導入しました。買い増しです。IS03の月々割は諦めて、残額は来月に全部支払になります。割賦割引?端末契約が2年未満が3台未満の場合は、残額を現金での支払いはダメみたいです。

9月までは、携帯メールなどのau独自機能が使えないこと、緊急地震速報に対応していないこと、もありましが、モバイルルーターの導入も考えていますので、しばらくはガラケー(フィーチャーフォン)との2台持ち(SIM入れ替え)で行いたいと思っています。つまり、IS11Sは、今、外では、ただの箱、状態です。もったいない。

契約プラン+オプションですが、
プランSSシンプル+誰でも割(2年)で、924円
IS NETで、200円
安心携帯サポートで、300円
ダブル定額で、2000円

端末購入方法は、割賦割引で24回払いです
毎月の支払で、2483円
毎月割で、-1500円
ということになります。

auには、「Web de 請求書」というサービスもあるようですが、わざわざ、100円追加して、通話明細作成書というもので明細書を送付してもらっています。ペーパーレスの時代に?と言われそうですが、紙での確認も、安心感があります。

料金を確認していた際に、見つけたのですが、auの場合には、NAVITIMEという会社の地図サービスが、docomoやソフトバンクで使用しているアカウントが流用できなくて、「ezナビウォーク」を独自にアカウントを作成するのですが、IS11Sでは、AUのこういったサービスが9月末まで使えなくて、NAVITIMEになります。つまり、他社で契約を結んだ個人アカウントが、流用できるので、便利といえば便利なのですが、9月末以降には、NAVITIMEが使えなくなるのが、イタイ!と、いうのも、履歴(My地点、Myルート)などが、新たに作り直す、というのもね。

IS11Sの端末ですが、Wi-Fi運用での感想は、あれれ?ということが、一度ありましたが、私の勘違いなのかもしれませんし、大きなトラブルもなく、使えているので、私的には、当たりなのかな?と、思っています。

Wi-Fiの電波の掴みですが、IS03やiPhone3GSに比べて、弱いかな?というのがあります。

内臓データフォルダですが、プリインストールアプリ(消せないもの)が多いので、380MBです。もうすこし、多くあればなあ?と、思っています。SDカードで運用できないアプリも、まだまだ多いです。空き容量が50MB以下になると、アプリのアップデートの際に警告が頻繁に表示され、またアプリのアップデートも出来なくなるので、50MBは確保する必要がある思います。

おすすめのアプリ

着信音と壁紙(Zedge Ringtones & Wallpapers)

iTunesのプレイリストの同期(Windows版 iSyncr)

アプリケーションの管理(AppMonster Pro)

« 2011年5月 | トップページ | 2011年8月 »

Tumblr

  • Tumblr
2015年12月
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    

AddMyClip

  • AddMyClip

最近のトラックバック

フォト

カウンター

Flickr


ウェブページ

フォトグラファー


  • 横木 安良夫
    全日空やサントリーのCMを手がけている写真家で、戦後のベトナムの何気ない人々や風景の写真なとが見れます。ロバート・キャパや一ノ瀬泰造の記事もあります。また、デジタルカメラについての質問や、写真について、などもあります。一ノ瀬泰造とは、先輩後輩の関係のようです。

  • 久保田 弘信
    子どもの表情、老婆の目、幼い子どもの働く姿…。「戦争の残酷さを伝えるのは誰でもできる。別の角度からアフガンの戦争を伝えたい」と語っています。

  • 今岡 昌子
    逆境を乗り越え懸命に生き抜く人々の表情は、目は鋭く輝き、むしろ生き生きと、より人間らしく、死に直面した人々だからこそ、生命の尊さを重んじている一面もあるとして、女性という立場から、自然と女性に注目した写真を取り続けています。

  • 外山 ひとみ
    ”心の瞳”を通して捉えた、“新しい国に生きる女性達の姿”を、この10年見続けたヴェトナムの変貌、素顔、そして未来を、ヴェトナムで出会った様々な女性の生き様を捉えた作品で構成しています。

PodFeed


WeatherForecast

BlogRanking



  • 人気blogランキング

WebRanking


  • ランキング

Technorati


  • http://diving.air-nifty.com/

track word

こうさぎ2

  • BlogPet

SNSアカウント

del.icio.us Mixi Twitter
無料ブログはココログ