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2013年5月

2013.05.19

地デジ再点検

ケーブル会社の再点検が、終わりました。
ケーブル会社には未加入ですが、
パススルーしている地上波が、
最近、映像が止まる!ことが、
頻発しているからです。

これも、東京タワーだけのときは、問題ないのですが、
スカイタワーとの並立になってから、悪くなり出しました。

先月の建物点検の後に
不具合が有ったらお客様センターまで!という事だったので、
時々減衰する?からか、映像が途切れる事象が多いからです。

最初は点検員は一人だったけれども、
ありきたりに、TVが悪い!というような、
自己保身に入る(ケーブル会社の下請けなので当然か。。。)
という、説明になりました。
もちろん、料金のことについても。。。。
普通ならば、当然、お金の話になる。
未加入ですからね。

そこで、消費者は泣き寝入りか?
地デジ対応でTVを買ったのに、
3年で買い替えの示唆か?
TVの製造メーカーに、連絡したところで、
現象は、再現せず、お客様の環境です!
と、答えられるのは、明らかです。
パソコンと違って、環境といわれたらねえ。
アンテナとかになるわけで、
堂々巡り、責任のたらい回し。
という具合に不満を言うと

助っ人が二人増加しました。
もっと、高度の測定器も取り出して・・
2時間ほどの対応で、
最終的には、
建物の分配器から電波増量の対応に成功しました!

疲れたあああ。

2013.05.14

深夜特急

沢木耕太郎のミドナイト・エキスプレスより
サン・ヴィセンテ岬(ポルトガル)
98年版 ヨーロッパ編 

2013.05.13

昔、聴いていた楽曲

「パロディー的な四楽章」なんてコメントで、思い出したので、探してみた。
一部のマニア向けなので、興味ない人は、スルーしてください。
むかし、むかし、大昔。30年以上前のこと。
こんな曲ばかりを、聞いたり、演奏していたころが、あったなあ、
1981年
花輪高校 1981年 プロコフィエフ 交響曲第三番より第一楽章
磐城高校 1981年 バルトーク 中国の不思議な役人
1982年
秋田南 1982年 深井史郎 パロディー的な四楽章より第四楽章ルーセル
仁賀保 1982年 矢代秋雄 交響曲より第四楽章
このころ、変な曲ばっかりだった記憶がある。
芥川也寸志の交響曲第1番とか
黛敏郎の涅槃交響曲とか曼荼羅交響曲とか
三善晃の交響三章とか、
プロコフィエフのスキタイ組曲、ロメジュリとか
オルフのカルミナ・ブラーナとか、
ストラビンスキーの春の祭典とか、
ストラビンスキーの火の鳥とか、
ザールタン・コダーイのハーリー・ヤーノッシュとか
ラベルのダフニスとクロエ、
リヒャルト・シュトラウス・・・
まわりが、そんな曲を演奏するから、きいてしまうし、演奏する。

なんですかね、現代に属するクラッシック音楽のオンパレード
ナクソスのアルバム「名曲戦士フォルテマン」も、びっくりだろうな
で、起こしたテープが古いから、あれだけど、
1982年が、仁賀保は、いや、すごいよね。これ
って、思うよね。
私らの直後(ホンマね)に、この仁賀保が演奏したんだよね。
まあ、こっちの結果は、
記録にも、記憶にも、残らないから
忘れたけれども。

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    全日空やサントリーのCMを手がけている写真家で、戦後のベトナムの何気ない人々や風景の写真なとが見れます。ロバート・キャパや一ノ瀬泰造の記事もあります。また、デジタルカメラについての質問や、写真について、などもあります。一ノ瀬泰造とは、先輩後輩の関係のようです。

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